もりにゅうラボ

腸研究ものがたり第2話:健やかな暮らしのカギ「腸内フローラ」とは?

img_cho_vol02腸内に住む何百種類もの菌が形成する腸内フローラ。菌の中には私たちの健康に有益なものがいる一方で、有害なものもいる。
悪い菌は有害物質を増幅させ、便秘や下痢などの症状を招くほか、発がん物質の増加によりがんのリスクが高まると推定されている。

そんな腸内フローラの環境を整えるのが、森永乳業が発見し、長年にわたって研究を続けてきた「ビフィズス菌BB536」だ。
便秘改善やインフルエンザの感染予防などの効果が確認されており、世界中で人々の健やかな暮らしを支えている。

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もりにゅうラボでは森永乳業の研究から見つけた「乳のチカラ」で健康な毎日を送るコツをお届け