もりにゅうラボ

腸研究ものがたり第3話:赤ちゃんの健康を守る「ビフィズス菌」の力

img_cho_vol03生まれたての乳児の腸内には、菌が一切存在しない。生後1週間もすれば母乳の働きによってビフィズス菌で埋め尽くされ、有害な菌の侵入が阻まれて、乳児は健やかに育っていく。

しかし、低体重で生まれた乳児の未熟な腸内にはビフィズス菌が住み着くことができず、有害な菌が繁殖してしまう。

このような乳児に「森永乳業のビフィズス菌」を摂取させると、腸内環境が改善されることが明らかになっている。「森永乳業のビフィズス菌」は腸の中から乳児の健やかな成長を応援するのだ。

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