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腸研究ものがたり第7話:腸内の健康リスク抑制に期待「ビフィズス菌BB536」

img_cho_vol07腸に関わる病は、症状の軽いものから重篤なものまで幅広いが、腸内フローラが影響していることが多いという。

腸内で有害菌が増えることで健康リスクが高まると考えられているのだ。

そんな中で注目を集めているのが「ビフィズス菌BB536」。有害菌ETBFを減少させるなど、腸内の健康リスクを抑える働きを持つことが分かってきた。

「ビフィズス菌BB536」を一定期間摂取した人とそうでない人との間での、腸内の健康リスクや体調回復速度の比較など、様々な研究が行われている。

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