かわら版

「パルム」の3つのおいしさのヒミツをご紹介

2016年もあと僅かとなりました。
年の瀬が近づくと何だか忙しくなり、毎日があっという間に過ぎて行ってしまいますよね。
そんなときはちょっと一息、「冬アイス」を楽しんでみてはいかがでしょうか?
アイスは暑い夏に食べる印象がありますが、ここ数年は冬でもアイスを食べる「冬アイス」が浸透しているんですよ~
外は寒いけど、部屋の中が暖かいとアイスを食べたくなりますよね💨 皆さんはどんな「冬アイス」を楽しんでいますか?

森永乳業が実施したアンケートによると冬アイスで人気なのは、「バニラ」と「チョコレート」

ということで、本日はPARM(パルム)の3つのおいしさのヒミツをご紹介します。
パルムは、「味の違いがわかる大人に向けた本格的なものを!」そんなアイデアから、開発が始まりました。

「パルム」の3つのおいしさのヒミツをご紹介

まず1つめは、「コク」
パルムに使っている牛乳などの乳原料は、こだわりの原料を使っているのでとってもコクがあります。

そして2つめは「なめらかさ」
アイスクリームをつくるときは材料を、空気を入れながら混ぜ、急速に冷やして固めることで組織が細かくなりとってもなめらかな舌ざわりになっています。

そして最後の3つめは「チョコレートの口どけ」
パルムを一口噛んでみるとそのやわらかさとなめらかな口どけを感じることができると思います。チョコがパリっと割れずに、しっとりとして、生チョコのような噛みだしを実現することができました。チョコが落ちないチョコレートアイスは珍しいですよね!

そんな3つのおいしさのヒミツをちょっとだけ意識しながらぜひパルムを食べてみてくださいね!
冬のアイス、ぜひ楽しんでください🎄

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